5G時代に向けて生活者起点で考えるコンシューマーIoTビジネス(IoTNEWS生活環境創造室セミナー)

2007年あたりから生活環境にセンサー付ハードが入り込み、2022年には出荷されるセンサーの数は1兆個を超える見込みです。とはいえ、コンシューマーIoT市場のキープレイヤーは不在です。現状は、ある意味、ブルーオーシャンなのです。


5G時代に突入すると、デバイスだけでなく、人も情報もクラウドもみんな繋がり合うようになります。


生活者の様々なデータとバリューチェーンがリアルタイムに繋がり合うことで、タイムリーに、最適な価値を提供できるようになります。

そこで、5G時代の新しいコンシューマーIoTビジネスについて、その道の専門家にお話していただきます。


[講義アジェンダ]

1.テクノロジートレンドから読み解く5Gの正体とは?
2.コンシューマーインサイトの捉え方

[対象者]

・コンシューマー向けに新事業を開発するミッションに関わられている方
・コンシューマー向けの事業を展開する企業に勤務していてこれからの新しいビジネスを検討したい方
・IoT関連に従事している、興味あるエンジニア


[講師プロフィール]

𠮷田健太郎 (IoTNEWS生活環境創造室長)


1997年 NTT移動通信網株式会社(現NTTドコモ)入社
法人向けモバイルソリューション開発、BtoCモバイルビジネスコンサルティングに従事
2009年 株式会社電通入社
モバイル事業、スマホアプリ領域を中心とした市場分析、戦略プランニング、
コミュケーションデザイン、コンサルティングに従事
近著に「スマホマーケティング」(日本経済新聞出版社)がある。

開催日時・開催場所

開催日時:7/30(火)19:00-22:00
開催場所:デイズ赤坂見附(赤坂見附駅から徒歩1分)
費用:無料

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