【2026年】国公立大学「情報I」配点ランキング|共通テスト+二次試験の総合比率で徹底比較
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目次
- 1 2025年度から始まった「情報I」入試の現状
- 2 第1章:配点の計算方法と注意点
- 3 第2章:【配点ランキング TOP10】総合点で見る情報I比率
- 4 第3章:配点を設定しない大学(2025~2026年度)
- 5 第4章:情報Iを課さない国立大学(2025年度)
- 6 第5章:東京大学の配点詳細分析
- 7 第6章:京都大学の配点詳細分析
- 8 第7章:二次試験で「情報」を課す大学
- 9 第8章:配点比率別の学習戦略
- 10 第9章:共通テスト「情報I」の出題内容
- 11 第10章:志望校選びのポイント
- 12 第11章:2026年度入試に向けた最新情報の確認方法
- 13 第12章:まとめ
- 14 おわりに
- 15 参考情報源
- 16 ■らくらくPython塾 – 読むだけでマスター
- 17 【現役エンジニア歓迎】プログラミング学習お悩み相談会
2025年度から始まった「情報I」入試の現状
2025年度入試から、国立大学の一般選抜では大学入学共通テストに「情報I」が新設され、多くの国立大学で6教科8科目の受験が必要となりました。2026年度入試では、初年度の経過措置を経て本格的な配点導入が進んでいます。
本記事では、共通テストと二次試験の総合点における「情報I」の配点比率を正確に算出し、受験生の皆さんが志望校選びや学習戦略を立てる際の参考となる情報をお届けします。
本記事で分かること
- 共通テスト+二次試験の総合点で見た情報Iの実質的な影響力
- 旧帝大をはじめとする主要国立大学の正確な配点データ
- 2025年度と2026年度の配点変更点
- 配点比率別の学習戦略
第1章:配点の計算方法と注意点
1-1. 総合点における配点比率の計算式
本記事では、以下の計算式で配点比率を算出しています。
情報I配点比率 = 情報Iの配点 ÷ (共通テスト+二次試験の総合点) × 100
1-2. 重要な注意事項
注意点①:共通テストの圧縮に注意
多くの国立大学は、共通テストの素点1,000点を圧縮して利用します。例えば東京大学では、共通テスト1,000点を110点に圧縮するため、情報Iの実質的な配点は約11点(100点÷1,000点×110点)となります。
注意点②:第1段階選抜(足切り)との違い
第1段階選抜では素点を使用する大学が多いため、足切りにおける情報Iの影響と、最終合否における影響は異なります。
注意点③:特殊な処理方法
一部の大学では、情報Iに対して独自の処理を施しています。例えば筑波大学では「(素点÷2)+50点」という計算式を用いており、実質的な変動幅が50点に制限されています。
第2章:【配点ランキング TOP10】総合点で見る情報I比率
2-1. 配点比率が高い大学(10%以上)
第1位:広島大学 情報科学部(後期日程)
- 共通テスト:1,600点(数学800点、英語400点、情報400点)
- 二次試験:100点(面接のみ)
- 総合点:1,700点
- 情報I配点比率:400点 ÷ 1,700点 = 約23.5%
特徴:情報Iの配点が400点と非常に高く、共通テストの科目も3教科4科目に絞られています。情報を得意とする受験生に非常に有利な入試形態です。
第2位:会津大学
個別入試A(共テ科目選択式)
共通テストの配点:100/100点満点(100.00%)
共テ+二次試験の配点:100/600点満点(16.67%)
共テ選択科目:理科、情報のいづれか1つ
二次試験の科目:数学(250点)英語(250点)合計500点満点
第3位:愛媛大学 工学部 工学科(デジタル情報)
共通テストの配点:200/800点満点(25.00%)
共テ+二次試験の配点:200/1400点満点(14.29%)
第4位:学芸大学 中等教育専攻 B類情報コース
共通テストの配点:200/1100点満点(18.18%)
共テ+二次試験の配点:200/1550点満点(12.90%)
第5位:山梨大学 教育学部 学校教育学科(生活社会教育)
生命環境学部 生命工学科
共通テストの配点:100/900点満点(11.11%)
※二次試験は共テ+面接の総合点で判定
第6位:横浜国立大学 経営学部
共通テストの配点:100/900点満点(11.11%)
共テ+二次試験の配点:100/1350点満点(7.41%)
第7位:小樽商科大学 商学部(前期日程)
- 共通テスト:900点(情報100点含む)
- 二次試験:500点
- 総合点:1,400点
- 情報I配点比率:100点 ÷ 1,400点 = 約7.14%
特徴:文系学部ながら情報Iを比較的高い配点で課しています。経済・経営分野でのデータ分析能力を重視する姿勢が表れています。
2-2. 配点比率が中程度の大学(5~10%)
東京学芸大学 教育学部(一部専攻)
- 情報I配点比率:約5~8%(専攻により異なる)
特徴:教員養成課程において、情報教育の指導力を持つ人材育成を重視しています。
横浜国立大学 デジタル情報人材育成特別プログラム
- 情報I配点比率:約7~8%
特徴:2024年度から開始された新プログラムで、情報系人材の育成に特化しています。
2-3. 配点比率が低い大学(5%未満)
京都大学 工学部(前期日程)
- 共通テスト:225点(圧縮後、情報I約50点含む)
- 二次試験:800点
- 総合点:1,025点
- 情報I配点比率:50点 ÷ 1,025点 = 約4.9%
特徴:京都大学新聞によると「情報Iは全学部で総点の約1~5%となる」と報じられており、二次試験重視の方針が明確です。
北海道大学 全学部(2026年度から配点導入)
- 共通テスト(2026年度):315点(情報15点含む)
- 二次試験:各学部により異なる
- 情報I配点比率:約4.8%(工学部の場合)
2025年度との変更点:
- 2025年度:受験必須だが配点0点(同点時の順位決定のみ使用)
- 2026年度:15点の配点を導入
変更理由:北海道大学は「初年度は高校の準備状況にばらつきがあることに配慮し、入学後に全学生のレベルを揃える体制が整備されたため」と説明しています。
東京大学 全学部(前期日程)
- 共通テスト:1,000点 → 110点に圧縮(情報I実質約11点)
- 二次試験:440点
- 総合点:550点
- 情報I配点比率:11点 ÷ 550点 = 約2.0%
特徴:
- 共通テストを約1/9に圧縮するため、情報Iの影響は極めて限定的
- ただし第1段階選抜(足切り)では素点1,000点を使用するため、足切りラインでは情報Iが10%の比重を持つ
東北大学 全学部(前期日程)
工学部の例:
- 共通テスト:950点(情報50点含む)
- 二次試験:2,000点
- 総合点:2,950点
- 情報I配点比率:50点 ÷ 2,950点 = 約1.7%
他学部の配点比率:
- 理学部:約1.6%
- 農学部:約1.6%
- 医学部:約1.9%
特徴:東北大学は全学部で情報Iを一律50点とし、二次試験の配点が非常に高いため、情報Iの影響は最小限に抑えられています。
筑波大学 情報学群 情報科学類(前期日程)
- 共通テスト:1,000点(情報I特殊処理)
- 二次試験:1,600点
- 総合点:2,600点
- 情報I実質変動幅:50点
- 情報I配点比率:50点 ÷ 2,600点 = 約1.9%
特殊な処理方法: 筑波大学は情報Iに対して「(素点÷2)+50点」という計算式を適用しています。
素点100点の場合:(100÷2)+50 = 100点
素点0点の場合:(0÷2)+50 = 50点
実質的な変動幅:50点のみ
この処理により、最低50点が保証され、実質的な変動幅は50点に制限されています。
第3章:配点を設定しない大学(2025~2026年度)
一部の国立大学では、初年度の経過措置として情報Iを配点しない方針を取っています。
3-1. 2025~2026年度とも配点なし
徳島大学(全学部)
- 2025~2026年度:配点なし(総合判定の参考のみ)
- 2027年度以降:点数化予定
香川大学(全学部)
- 2025~2026年度:配点なし(同点時の順位決定のみ)
3-2. 2026年度から配点導入
北海道大学(全学部)
- 2025年度:受験必須だが配点0点
- 2026年度:前期日程で15点の配点を導入(総合点315点中)
第4章:情報Iを課さない国立大学(2025年度)
一部の学部・学科では、学部の特性に応じて情報Iを受験科目として課していません。
4-1. 前期日程で情報Iを課さない例
- 埼玉大学 経済学部 経済学科(昼間コース)国際プログラム
- 東京藝術大学 美術学部 建築学科
- 金沢大学 文系一括入試・理系一括入試
第5章:東京大学の配点詳細分析
東京大学は共通テストの圧縮比率が特に高く、情報Iの影響が非常に限定的です。
5-1. 共通テストの圧縮の仕組み
素点から圧縮後の点数への変換:
| 科目 | 素点 | 圧縮後 |
|---|---|---|
| 国語 | 200点 | 約22点 |
| 数学 | 200点 | 約22点 |
| 理科 | 200点 | 約22点 |
| 社会 | 100点 | 約11点 |
| 英語 | 200点 | 約22点 |
| 情報I | 100点 | 約11点 |
| 合計 | 1,000点 | 110点 |
5-2. 実質的な配点比率
二次試験:440点(80%)
共通テスト:110点(20%)
うち情報I:約11点(2.0%)
東京大学では、情報Iの配点は総合点の約2.0%に過ぎませんが、第1段階選抜(足切り)では素点1,000点で判定するため、足切りラインでは10%の影響力を持ちます。
第6章:京都大学の配点詳細分析
京都大学も共通テストを圧縮して利用しており、情報Iの影響は限定的です。
6-1. 学部別の配点比率
京都大学新聞(2023年報道)によると、「情報Iは全学部で総点の約1~5%となる」としています。
主要学部の配点比率:
- 理学部:約5.3%
- 工学部:約4.9%
- 経済学部:約3~4%
- 文学部:約1~2%
6-2. 工学部の詳細
- 共通テスト圧縮後:225点(情報I約50点含む)
- 二次試験:800点
- 総合点:1,025点
- 情報I配点比率:約4.9%
第7章:二次試験で「情報」を課す大学
共通テストだけでなく、二次試験(個別学力検査)で「情報」を出題する大学も登場しています。
7-1. 電気通信大学(前期日程)
日本初の取り組み: 電気通信大学は2025年度入試から、二次試験で「物理・化学・情報」の3科目から2科目を選択する方式を導入しました。
特徴:
- 各科目100点
- 理科が苦手で情報が得意な受験生に有利
- プログラミングやアルゴリズムに関する出題
7-2. 広島市立大学 情報科学部(後期日程)
二次試験で「情報」を出題:
- 共通テスト:情報200点
- 二次試験:情報300点
- 合計:情報科目だけで500点
広島市立大学は公立大学ですが、情報科学部の後期日程では共通テストと二次試験の両方で情報を課すことで、情報分野に特化した人材の獲得を目指しています。
第8章:配点比率別の学習戦略
8-1. 配点比率10%以上の大学を志望する場合
推奨学習時間:200~300時間
学習戦略:
- プログラミング分野(第3問・第4問)に重点配置
- データ活用分野も確実に得点
- 過去問演習と模擬試験を最低5回以上
- プログラミング言語(Python等)の実践的な学習も推奨
該当大学の例:
- 広島大学情報科学部(後期)
- 小樽商科大学(前期)
8-2. 配点比率5~10%の大学を志望する場合
推奨学習時間:100~180時間
学習戦略:
- 基礎知識を確実に習得
- プログラミング分野は典型問題を中心に
- 過去問演習3~4回
- 他教科とのバランスを重視
該当大学の例:
- 東京学芸大学
- 横浜国立大学デジタル情報人材育成プログラム
8-3. 配点比率5%未満の大学を志望する場合
推奨学習時間:60~100時間
学習戦略:
- 基礎的な知識問題で確実に得点
- プログラミングは基本的なアルゴリズムのみ
- 過去問演習2~3回
- 他教科(特に二次試験科目)を最優先
該当大学の例:
- 東京大学
- 京都大学
- 東北大学
- 筑波大学
- 北海道大学(2026年度から)
第9章:共通テスト「情報I」の出題内容
9-1. 大問構成と配点
試験時間:60分 満点:100点
| 大問 | 出題範囲 | 配点 |
|---|---|---|
| 第1問 | 情報社会・情報デザイン | 約20点 |
| 第2問 | 情報通信ネットワーク・データ活用 | 約31点 |
| 第3問 | プログラミング① | 約25点 |
| 第4問 | プログラミング② | 約21点 |
9-2. 重点分野
プログラミング関連:46点(第3問+第4問)
- DNCL(独自の日本語プログラミング言語)を使用
- アルゴリズムの理解と論理的思考力を問う
- 特定のプログラミング言語の知識は不要
データ活用関連:31点(第2問)
- データの分析と可視化
- 統計的な処理
情報社会・情報デザイン:20点(第1問)
- 情報モラル
- 知的財産権
- 情報デザイン
第10章:志望校選びのポイント
10-1. 情報Iが得意な受験生
おすすめの志望校:
- 広島大学情報科学部(後期)
- 小樽商科大学
- 東京学芸大学(情報関連専攻)
- 横浜国立大学デジタル情報人材育成プログラム
- 電気通信大学(二次試験で情報を選択)
志望校選定のポイント:
- 共通テスト+二次試験の総合点で情報Iの配点比率が7%以上
- 二次試験でも情報を出題する大学は特に有利
10-2. 情報Iが苦手な受験生
おすすめの志望校:
- 東京大学(約2.0%)
- 東北大学(約1.7%)
- 筑波大学情報学群(約1.9%、特殊な負担軽減策あり)
- 京都大学工学部(約4.9%)
- 北海道大学(2026年度から約4.8%)
志望校選定のポイント:
- 二次試験の配点が非常に高い大学を選ぶ
- 共通テストを圧縮する大学を選ぶ
- 情報Iの最低限の得点(60~70点)を目指し、他教科で勝負する
10-3. 初年度の経過措置を利用したい受験生
配点なしまたは限定的な大学:
- 徳島大学(全学部・配点なし)
- 香川大学(全学部・配点なし)
- 筑波大学(実質変動幅50点のみ)
第11章:2026年度入試に向けた最新情報の確認方法
11-1. 公式情報の確認
各大学の公式サイトで確認すべき資料:
- 「令和8年度(2026年度)入学者選抜要項」
- 「学生募集要項」
- 「入試に関する変更点(予告)」
発表時期:
- 選抜要項:2024年7月頃
- 募集要項:2025年10月~11月頃
11-2. 東進ハイスクール「大学別情報I利用状況」
東進ハイスクールが提供する「大学別『情報I』利用状況」は、全国の国公立大学の配点情報を一覧で確認できる便利なツールです。
特徴:
- 毎日更新
- 共通テストにおける情報Iの配点比率
- 共通テスト+二次試験における情報Iの配点比率
- 大学名・都道府県で検索可能
URL:東進ハイスクール公式サイト
第12章:まとめ
12-1. 重要ポイントの再確認
-
配点比率は大学・学部によって大きく異なる
- 最高:広島大学情報科学部後期(約23.5%)
- 最低:東北大学(約1.7%)
-
共通テストの圧縮に注意
- 東京大学:1,000点→110点(約1/9)
- 京都大学:1,000点→225点(約1/4.4)
-
特殊な処理方法を採用する大学もある
- 筑波大学:実質変動幅50点のみ
-
2026年度から配点導入・変更する大学がある
- 北海道大学:0点→15点
12-2. 受験生へのアドバイス
情報Iが得意な受験生:
- 配点比率が高い大学を積極的に狙う
- プログラミング分野で満点を目指す
- 二次試験で情報を課す大学も検討
情報Iが苦手な受験生:
- 二次試験重視の大学を選ぶ
- 最低限の得点(60~70点)を確保し、他教科で勝負
- 焦らず基礎から着実に学習
すべての受験生へ:
- 志望校の最新情報を必ず公式サイトで確認
- 配点だけでなく、学びたい内容や将来の目標も重視
- 早めに学習計画を立て、計画的に対策を進める
おわりに
「情報I」の配点は大学・学部によって大きく異なり、受験戦略に大きな影響を与えます。本記事で紹介した配点情報を参考に、自分の得意・不得意や志望分野に合わせて最適な志望校を選択してください。
配点情報は変更される可能性があるため、必ず各大学の公式サイトで最新情報を確認することをお勧めします。
重要:2026年度入試の詳細情報は、2025年7月頃に各大学から発表される予定です。本記事の情報は2024年12月時点のものであり、最新情報は各大学の公式サイトでご確認ください。
参考情報源
- 東進ハイスクール「大学別情報I利用状況」
- 京都大学新聞「共テ『情報Ⅰ』全学部で加算へ」
- 北海道大学「令和8年度入学者選抜予告」
- 河合塾「情報入試をめぐる動き」
- 各大学公式サイト入試情報ページ
- ベネッセマナビジョン入試科目情報
最終更新日:2024年12月 次回更新予定:2025年7月(2026年度入試詳細発表後)
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