【起業家対談040】海外の名も無きものづくりベンチャーの作品を日本に紹介する仕事をするに至った経緯とは?(株式会社ハンズエイド小室健氏)

【小室健さんのプロフィール】

2002年にNTTドコモ入社、新潟支店に赴任後、同年退社。

化粧品ベンチャー株式会社フィッツを経て、2008年、株式会社ハンズエイド設立。

当初は雑誌や書籍のグルメ特集をiPhoneで閲覧することが出来るグルメ書籍アプリ「食べレコ」を運営。 2年後には事業転換。

現在は海外のものづくりベンチャーの製品の販売やマーケティング支援をしている。

■株式会社ハンズエイド

https://hands-aid.jp/

【取扱商品例】

■Neabot

今までのロボット掃除機と異なり、Neabotには密閉型の紙パックの自動ゴミ収集機能がついています。1~2ヶ月に1回、指でつまんで捨てるだけ掃除完成になります。

■The Power Packer

香港の新進気鋭トラベルブランド。第一弾のThe Power Packerはあなたが集中できるように作業環境を整理してくれるデジタル機器専用オーガナイザーです。

■Sonic Decanter

特許技術である超音波で、ワイン、ウィスキーや日本酒を数分で熟成し、味と香りを引き立てます。

■KUVRD

メーカー問わずレンズに装着可能、水や砂ボコリなどからレンズを保護し、衝撃を吸収。大切なレンズを保護してくれます。

■イノベ部ストア

https://inobebu.store/