やっぱりスダックスはすごかった。愛すべき社畜に捧げる名言、迷言のオンパレード集。

「いまだに俺は社畜。」と言い放ちました。
「仕事なんて楽しむもんじゃないよ」
「一年の抱負とかって嫌いだなあ」

持ち合わせていた名刺はざっと16枚。
ほかにも絡んでいる企業もあるというsudax。

あなたのツボにはまる須田語録。必ず見つかります。

なんか社畜って楽しそう。

須田仁之氏(sudax)

ベンチャー成功請負人
茨城県牛久市出身。江東区在住。
元エクセルパワポ職人、元面接職人、元無茶な事業立ち上げ職人、元M&A仲介交渉職人。要するに「元ベンチャー無茶社畜」。今は主に運気とお笑い担当。上場CFO経験者ですが簿記三級落ちてます。

恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方

恋愛依存症のボクが社畜になって見つけた人生の泳ぎ方

黎明期のソフトバンクで孫正義社長の洗礼を受け、やがて自ら起業した男がたどり着いた地獄とは――。

世の中にあふれる「行動せよ」という言葉にうんざりしていた。偉人ではないこの人の話なら聞きたいと思えた。
――村上健志(お笑い芸人/フルーツポンチ)

同じ茨城県牛久市出身者として共感多い。但し、全く共感できない部分も多い(笑)。
――守安功(株式会社ディー・エヌ・エー 代表取締役社長兼CEO)

裏街道を歩んできたIT界の変態かつ天才がついにこの本でバレてしまう!
――小澤隆生(ヤフー株式会社 常務執行役員)

捨てる。手を抜く。考えない。月460時間労働から抜け出した私の方法

僕は社畜時代を通して、ほとんどの仕事術を「量稽古」で身につけてきました。
もちろん、量をこなさなければ伸びない力もあるのですが、本書では血と涙と汗をできるだけかかずに済むノウハウを中心に選びました。

これらを実践することで、AIやテクノロジーが猛スピードで発展している現代を生きるうえで本当に必要な、人間にしかできない仕事力を養えるはずです。

また、ご自身が抱える業務のなかで、「何がムダなのか?」「効率化して成果を出すためにはどうすべきか?」という問いに対する根本的な回答が見出せるでしょう。

20週で240本動画アップ。チャンネル登録400名となりました。IT起業家対談番組「フーテンのグラさん」

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