【5億円の売上が吹っ飛んだ!!】民泊王子は民泊新法ショックをどう乗り切ったのか?

今晩は、高田馬場で簡易宿泊施設などを運営するカソクの新井さんと対談してきました。
一時は1200室の民泊施設を運営するものの民泊新法ショックにより700室まで減少。
それを機に旅館業に乗り出し35棟の簡易宿泊施設を運営しております。


カソク株式会社 代表取締役社長 新井恵介

1991年、富山県生まれ、長野県、新潟県育ち。
中学高校4年間の海外留学後、早稲田大学政治経済学部1年時に英語塾「都内留学」を池袋に開校。また、通訳・翻訳サービスの立ち上げやIT企業の海外支社の設立等を行う。
2013年1月より訪日外国人旅行客向けのインバウンド事業を開始する。
2015年6月、民泊だけではなく、全国において、マンスリーマンション、特区民泊、ホテル・旅館と、様々な不動産の運営方法を提案する、カソク株式会社を設立。他に、カソクグループとして、不動産事業、貿易事業、インバウンド事業、飲食事業を展開する。

早稲田の老舗天ぷら「高七」(たかしち)


明治17年創業の老舗天ぷら専門店。

すごい。天ぷらは、エビ、キス、イカ、サツマイモ、オクラ、そして一番上の丸くて白い天ぷらはなんだろう?それとサワガニ。
それに刺身小鉢がマグロと赤貝とエビ!それにごはん、豆腐と青さの味噌汁、お新香。これで1000円は、安い!食べる前から安すぎると思った。

https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/orekara/shigotomeshi/19/

20週で240本動画アップ。チャンネル登録400名となりました。IT起業家対談番組「フーテンのグラさん」

【テックジム東京本校】Pythonコース・AIコース・Railsコース(オンライン受講可能)