スマホアプリ開発コースの概要

個人のスマートフォン向けアプリ開発ニーズと、受託クライアントのiOSおよびandroid対応ニーズを受け、
5つの開発環境に対応した「スマホアプリ開発コース」を新設いたします。

■スマホアプリ開発コースの概要

スマホアプリ開発で利用される5つの開発環境に対応したカリキュラムを1つのコースにまとめました。
学習者は好きな開発環境を選んで10個のアプリを開発していきます。

・Swift:iPhoneアプリの開発言語
・kotolin:androidアプリ開発言語
・React Native:FaceBook社が提供するモバイルアプリケーションフレームワーク
・flutter:Google社が提供するクロスプラットフォームアプリケーションSDK
・unity:ゲームや3Dコンテンツなどの開発エンジン

個人アプリの公開ニーズ、企業案件でOSによる個別対応ニーズ、ゲームやAR/VRアプリなど、
さまざまなニーズや用途に対応できるスマホアプリのスペシャリストを目指していただきます。

また、コースの他にも単発講座として、アプリ申請作業などもサポートしていきます。