PythonでUnityのようなネイティブゲームが作れるインディゲームズ。開発コストも大幅カット。

今晩は、渋谷の松濤にあるインディゲームズを訪問しました。
東京メンバーは2名で、ベトナムに40名のエンジニア・クリエイター集団を抱えており、
Pythonベースおネイティブゲーム開発のプラットフォームを運営されております。


株式会社Indigames 代表取締役社長 野津幸治

1968年 島根県松江市生まれ
1993年 株式会社リクルート 入社
1999年 インディソフトウェア 設立 代表取締役社長に就任
2002年 カフェグルーヴ 社外取締役に就任
2013年 アクセルゲームスタジオ株式会社 取締役に就任
2014年 株式会社Donuts ベトナム支社長に就任
2018年 株式会社Indigames 設立 代表取締役社長に就任

インディーゲームズのギットハブURLはこちら

https://github.com/indigames/

「シーマン」がAI会話エンジンとして再始動、BOCCOの次世代モデルに「ロボット言語」搭載へ


シーマン人工知能研究所とユカイ工学は7月30日、ロボット向けの会話エンジンの開発で提携すると発表しました。

「シーマン」といえば1999年、ドリームキャストで登場した育成ゲーム。ちょっと上から目線の人面魚を捕まえて育てるという内容で、当時としては画期的な「話しかけた言葉に反応する」という会話エンジンが組み込まれていました。夢に出そうなシュールなルックスの人面魚は、世代でなくても記憶している人も多いのではないでしょうか。

https://japanese.engadget.com/2019/07/30/ai-bocco/

『財閥銀行』クローンゲーム開発始末記

財閥銀行』とは明治から平成の首都圏を舞台にした経営シムである。1992年にメディアファクトリーから発売された。斎藤由多加作である。
 実家にいる頃は愛機98FAで、上京後はエミュレーターで楽しんできた本作であったが、かねがね不満も抱いてきた。
 いちばんの不満は店舗や鉄道の耐用期限切れである。30年程でそれらのアイテムが自動撤去されるため、いつ、どの建物を更新する必要があるのか、手元にノートを作って管理せねばならず煩雑である。アプリ側にこれを考慮した機能がないのだ。
 また、後半になり駅の数が膨張するとアクションゲーム化する。時間に追われながら店舗を配置していく慌ただしさとなる。

The Tower for iPhone / iPad(ザ・タワー)攻略

1990 年代にマッキントッシュで発売されヒット作となり、さらに Windows 版も発売されて当時の開発型シミュレーションゲームの定番となった名作ソフトが、このThe Tower(ザ・タワー)」です。

ライセンス問題や開発メーカーの分裂など、様々な事情により長く姿を消していたタイトルでしたが、それが遂に iPad で復活しました。

(2011年10月に iPhone / iPod touch 版も登場しています)

https://iphoneac.com/tower.html

20週で240本動画アップ。チャンネル登録400名となりました。IT起業家対談番組「フーテンのグラさん」

【テックジム東京本校】Pythonコース・AIコース・Railsコース(オンライン受講可能)