【一括まとめ買いPython基礎コース(第1章〜7章)

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※テックジムのコース教材を毎月1章郵送する「テックジム通信講座コース」の販売は終了しました。

テックジムに通学できない方向けに、教材の一括販売をはじめました。
(BASEで販売しております。)

購入後1年間、下記のオンライン対応をいたします。

【オンラインで質問可能です】
 ・SLACKによる質問対応
 ・ZOOMによるオンライン対応(平日19-22時)
※テックジム赤坂見附校のトレーナーが対応します。

一括購入はこちら

第1章「じゃんけんゲームを作る」 

【学習テーマ】

・Pythonの書き方
・条件分岐(if文)
・関数 ・リスト(配列)
・辞書(ハッシュ)
・繰り返し(for文)
・バリデーション(入力チェック)

第2章「間違い探しゲームを作る」 

【学習テーマ】

・乱数
・繰り返し(while文)
・二重ループ
・リスト(配列)
・辞書(ハッシュ)
・二次元配列

第3章「野球シミュレーションゲームを作る」 

【学習テーマ】

・クラス
・インスタンス
・アルゴリズム

第4章「カジノゲームを作ろう」

【学習テーマ】

・クラス(継承)
・今まで習ったことの総復習と深掘り

第5章「発展系の書き方をしよう」

【学習テーマ】

・文字列連結の応用技
・for文の応用技
・配列の応用技(numpy)
・スクレイピング基礎(requests)
・画像表示、加工

第6章「ブラックジャックゲームを作ろう」

【学習テーマ】

・クラスの理解を深める
・二次元リストの応用
・画像の表示、結合

第7章「卒業課題」

今まで第1章から第6章まで作ってきたものをレベルアップ(仕様追加、変更)します。
この頃にはもう、プログラミングに自信を持ち、プログラミングが好きでたまらなくなっていることでしょう。

SLACKサポート

テックジムには、様々なキャリアの方が参加されており、ビジネスコミュニティとしても、とても魅力的な母集団を形成しております。
そこでテックジム会員限定のSlackコミュニティをご用意いたしました。
会員同士の交流や、トレーナーへの質問、運営側への要望など、フラットに交流することができます。

今回は通信講座会員専用のチャンネルをご用意しまして、
技術的な質問は、赤坂見附校のスタッフがサポートします。

(サポート時間は平日午後7時-10時の赤坂見附校開校期間です。ご返信はそのタイミングになります。)

ZOOMサポート

SLACKと同様にテックジム赤坂見附校のスタッフが対応いたします。
ZOOMの会議室に入室して自由に質問してください。

販売価格:187000円(税込)。
※通常会員は、入会金33000円、月額22000円ですので、学習時間を十分に確保できている方は、オンライン対応の校舎の会員になる方がお得です。

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もっとも効率的なスキル習得「テックジム方式」とは?

「テックジム方式」とは、基礎知識なしでも、座学なしでプログラミングに専念できるように設計されたプログラミングのカリキュラムメソッドです。

優れたエンジニアの多くは、職業訓練学校や研修スクールで学ぶような学び方をしません。 作りたいものを作っていたら、自然に習得できているのです。そして、優れた指導者(メンターや師匠)との出会いがエンジニアとしてのプロフェッショナル性を高めます。

この自発性とプロフェッショナル性を兼ね備えたのが「テックジム方式」です。 授業を聞いたりテキストを読むことで失う時間を、純粋にプログラミング時間に向けることで、習得効率は飛躍的に向上し、モチベーションも維持できます。 その時点で知らなくていい知識や概念を可能な限り削ぎ落とし、知るべきタイミングが訪れた時にはすでに課題を通じて覚えているようなスキル習得の自動化を図ります。

講座で用いるサンプルソースや課題は、最も効率よく学べるように細部に渡って設計されています。 まるで魔法にかかったようにプログラミンスキルが習得できるのが「テックジム方式」の醍醐味です。

テックジムの教材ってどんなものなの?

一言でわかりやすく言えば、公文式の自習と、Z会の良問です。
公文に通うように自分一人で進められて、何度やっても新しい発見があるZ会のような色々なトリックが隠されている良問集です。

教材は課題のテキストとサンプルソースで構成されており、1課題ごとにサンプルソースやヒントが用意され、課題の通りにコーディングしていきます。

私たちの教材(プリント配布)はいわゆる短歌の世界で、少ないコードの中にも創意工夫があります。

自己鍛錬に耐える良問集ですので、復習をすることが前提となっています。
テックジムでは5回の復習を推奨しておりますが、復習するたびに自分の成長を実感できるはずです。

簡単な問題を何回も解いたところで、スキルは上達しません。
技術習得の階段を効率よく上がっていただくために、最小限のテキストで様々なプログラミングテクニックを学んでいただきます。