カラコンを「化粧品」として再定義した男。ダズショップを売却してから何をはじめるのか?

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あの頃はモバイル広告を熱く語っていたのに、化粧品ブランドを作ってしまって、気づいたらその事業も手放してました。この男のドッツはどうコネティングするのでしょうか。


株式会社エステティクス 代表取締役 齋藤慶和氏

2005年 青山大学卒業、インテリジェンス入社
2005年 ノッキングオン入社
モバイルアフィリエイト事業立上に参画
モバイル経験者”0” カオス突入
2007年 株式会社エステティクス設立

アインHD/コスメブランド「ダズショップ」事業取得


エステティクスが運営する「DAZZSHOP」は、カラーコンタクトレンズをメイクアップのひとつと捉え、アイメイク中心のメイクアッププロダクトを展開。百貨店をはじめ、アットコスメストア、アミューズ ボーテなどにおけるセミセルフタイプの出店、ECサイトなど多様な販売チャネルを持っている。

また、日本国内では東京や大阪、名古屋、横浜、札幌に、海外においては、台湾、香港、上海にも展開している。

同社のコスメ&ドラッグストア「アインズ&トルペ」は、「女性が1時間ゆっくりと楽しめる」をコンセプトに、コスメを中心に日本全国の大都市圏に展開。DAZZSHOPが持つ顧客層の親和性、事業的相乗効果により、今回の譲り受けを決定した。

今後は、DAZZSHOPのアイテム、販売チャネルを活用し、アインズ&トルペにおけるオリジナル商品の強化、海外事業展開を含めた販路拡大を通じ、両ブランドの認知度のさらなる向上を目指す。

アインHD/コスメブランド「ダズショップ」事業取得

メイクアップブランド『DAZZSHOP』公式オンラインショップがリニューアル ECサービス『Media EC FANTAS』 によってより分かりやすく多機能に


エステティクス社は「変革的な挑戦を行い、社会に対し価値を提供し、カルチャーを創出する」を理念に2007年に設立された気鋭の企業だ。

同社が展開するDAZZSHOPは「瞳からメイクアップする」という既成概念に縛られない自由な発想のもと誕生したDAZZSHOPは、日本ではじめて百貨店化粧品売り場でのカラーコンタクトレンズの販売をスタート。

現在ではメイクアップカテゴリ全体をカバーする。独特な世界観をもちつつ個々の魅力を最大限に引き出す、コスメティックブランドに成長している。

https://ecnomikata.com/ecnews/23169/

要望にお応えしてインテリジェンスマフィアを調べてみた ~その3~


DAZZSHOPというコスメやカラコンのECを運営しているエステティクスの齊藤くんも僕の同期です。多分同期で1番最初に独立起業したんじゃないかな?ニックネームはガンプ。フォレスト・ガンプの走り方に似ているからと、中学の先生?が命名したとかしてないとか。業容もだいぶ拡大しているようです。最近全然会ってないなー。ガンプ、元気かー?

要望にお応えしてインテリジェンスマフィアを調べてみた ~その3~


鉢嶺将軍と、若手起業家対談 | ハロ主催 起業家育成シリーズ

2005年 青山大学卒業、インテリジェンス入社
2005年 ノッキングオン入社
モバイルアフィリエイト事業立上に参画
モバイル経験者”0” カオス突入
2007年 株式会社エステティクス設立
お金が無さ過ぎて、某消費者金融さんにお世話になりスタート

未来永劫に繁栄をし続ける組織を作りたいと願っております

https://japan.cnet.com/event_info/10433217/

IT起業家対談番組「フーテンのグラさん」開設のお知らせ。

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