IPO前後で襲ってくる意外なこととは?IPO一発狙いよりもお得な東京プロマーケットとは?

COOとして2度の上場経験の中で、「こういう人がいたらなあ」と思ったサービスを手がける宮崎さん。
今日はテックジム赤坂見附スタジオにお越しいただき、IPO(株式公開)にまつわる色々なことをうかがいました。

これからIPOを目指している方、IPOしたけど悩んでいる方、必聴です!

株式会社ボグダン 創業者 宮崎善輝氏

アクセンチュア(株)の官公庁/医療部門にITコンサルとして新卒入社。医療機関、官公庁公共機関のシステム刷新、PMO業務に3年3か月従事。(株)ジェネックスパートナーズに戦略コンサルとして転職。ネット、金融、小売、飲食企業等のコンサル業務に従事。戦略立案からインプリまでを手掛ける。同社転職直後、インプリフェーズのPJにて実績を認められ、クライアントから単独指名で契約延長。現場力を引き出すPJ推進を得意とする。

2年3か月従事後、(株)コマースゲートに転職。3社協同のITサービス新規事業を統括責任者として新規立上、成長軌道に乗せる。後、物流/CS部門の業務改善/現場力強化、IT部門の新設/強化に従事、部長/本部長を経て同社取締役に就任。従業員7名/売上5億円から、3年で130名/50億円(見込)の規模まで成長させる。

4部門を担当しつつM&A企業のPMIに従事後、(株)エルテスに執行役員/COOに就任し、全体統括と共にマーケティング、IT、人事を統括。新規事業立上、戦略立案、業務改革、風土改善、CIO、PMO、人財採用、PMIなど幅広に対応可。ベンチャ企業から大企業まで経験を有する。

2015年テモナ株式会社取締役COO就任。WEB新規事業のグロースに従事し、2017年4月東証マザーズ上場。
2019年に株式会社ボグダンを創業。


ボグダニア公国を建国者。ボグダン

14世紀までベッサラビアはマジャール人の支配下にあったが,1349年にボグダン公がカルパチア山脈からドニエストル川までの領土(現在の南西ウクライナ,ルーマニア北部及び沿ドニエストルを除いたモルドバ)を持ったボグダニア公国を建国。その後,現在ルーマニア国内のモルドバ川にちなんだモルダヴィア公国が設立された。モルダヴィア公国は1457~1504年に在位したシュテファン大公の時代に最盛期を迎え,オスマン・トルコを何度も撃退したとして,シュテファン大公はルーマニア・モルドバの共通の英雄となっている。
 しかし,1512年にはモルダヴィア公国はオスマン・トルコの宗主権下に入り,その後300年に亘り朝貢関係が続けられた。

https://www.ua.emb-japan.go.jp/jpn/info_md/overview/2history.html


IPO支援コンサルティングなら株式会社ボグダン

Pre-IPO支援事業

IPOを目指すベンチャー企業の支援します。IPO延期の理由第1位は売上予実管理に関する事柄です。IPO準備において行うべきタスクは多岐にわたりますが、審査対応や管理領域の強化のみならず、営業領域の強化が成功には必須です。弊社は従来のIPOコンサルティングにとどまらず、事業成長に必要な様々な支援を行います。管理領域の支援に加え、営業/アライアンス支援、コア人材採用、新規事業開発支援、資金調達支援、M&A支援など必要な支援を統合的に行います。IPO経験済の上場企業経営者を中心に証券会社/監査法人/エグゼクティブサーチ出身のプロフェッショナルチームがあなたのIPOを支援します。


Post-IPO支援事業

IPO後の企業価値向上を支援します。IPOを果たしたものの不本意な株価に悩まれる状況に陥る場合があります。IPOに注力するあまりIRに対する十全な準備/体制構築まで手が回らずにIPOを迎える場合や、事業は堅調にもかかわらずIRの方向性が不明瞭のため株価形成が振るわない場合があります。IPO前からのIR体制構築、IPO後のIR活動支援を通し企業価値向上を支援します。また、更なる事業成長に必要な営業/アライアンス支援、新規事業開発支援、M&A支援なども横断的に支援します。

経営コンサルティング

主にベンチャー企業を対象として、戦略策定、新規事業開発、アライアンス支援、営業体制整備、営業支援、商品開発、業務改善、プロモーション設計、IT導入支援、EC体制構築、メディア設計、人材採用支援などの多岐にわたる支援を行います。戦略策定にとどまらず、実効性を伴ったインプリメンテーションに注力して支援を行います。

https://bogdan.jp/


中小企業におけるサイバーリスクマネジメントについて。宮崎善輝氏(株式会社エルテス 執行役員/COO)

企業ブランドを守っていく上で中小企業に最適なサイバーリスクマネジメントについてご講演頂きます。。

『NRAフォーラム2014』日本最大の≪無料≫webリスクフォーラム


スマホのコンバージョンアップについて(TEMONA株式会社)

インターネット通販で売上を伸ばすには、重要な3つの要素があるという。それは、電話受注などオフラインの通販では以前から活用されているが、オンラインの通販ではまだ実践できていないことが多い。共通するのは、ユーザー一人一人に合わせた、人間的な対応だ。つまり、ユーザーの心理を考えること。それがネット通販でも実践できれば、売上が上がるはずだ。

 1つ目の要素は、CVR(コンバージョン率)アップの手法。ネットユーザーは、ネットで買い物をする際に、複数のサイトを比較検討する傾向がある。そのため、初回の訪問で購入に至らずとも、2回目、3回目の訪問で購入に至る可能性は十分にある。実際に、LPへの初回の訪問で購入に至るユーザーは半数に満たないが、2回目、3回目の訪問と回数が上がるごとに、訪問数自体は減少するが、CVRは2倍、3倍となっていくそうだ。そして、スマホ経由では、この訪問を重ねる行動がPC経由より短時間で、回数が多い傾向がある。


https://ecnomikata.com/ecnews/10873/

ウィルズ—大幅に4日ぶり反発、取締役辞任で新株予約権計220個消滅、希薄化懸念和らぐ

大幅に4日ぶり反発。取締役の辞任に伴い、付与した新株予約権計220個が消滅したと発表している。辞任したのは宮崎善輝取締役第2営業本部長で、一身上の都合によるもの。消滅したのは第12回新株予約権210個(潜在株式数6万3000株)と第13回新株予約権10個(同3000株)。新株予約権の消滅で将来の株式価値の希薄化懸念が和らぐとの見方から、買い優勢となっている。

https://jp.reuters.com/article/idJP00070300_20200107_00220200107


日本で一番上場しやすい市場? 東京プロマーケット

東京証券取引所の第5の市場として注目されている「TOKYO PRO Market」をご存じでしょうか

平成29年12月この東京プロマーケットから、JASDAQに上場を果たした会社が誕生しました。株式会社歯愛メディカルという会社です。

この東京プロマーケット、知名度はほとんどありませんがマザーズ、JASDAQに続く新興企業向けのマーケットで近年急速に注目を集めている市場です。
株式の売買ができるのは、特定投資家に限られ個人が株式の売買をすることができないことから知名度がないという事はありますが上場に何を求めるかという視点で見るととても魅力的な市場といえます。

日本で一番上場しやすい市場!? 東京プロマーケット


新宿ゴールデン街 明るい花園1番街 酒場 ナベサン


ナベサン初代、渡辺英綱は1947年3月25日生まれ。現在福島県いわき市草野村出身。新宿歌舞伎町の喫茶店「スリーコーナー」喫茶店「スカラ座」新宿三丁目、老舗ロシア居酒屋「どん底」花園神社脇の文壇バー「モッサン」三越裏の居酒屋「ドンガバチョ」などでアルバイトし、『週刊読書人』を経て1973年作家の長谷川四郎氏や紀伊國屋書店社長田辺茂一氏等の後楯を得て、新宿ゴールデン街に「ナベサン」開店。当時の夫人稔実さんと切り盛り。「種田山頭火論」「寺山修司論」を『別冊新評』に、「花田清輝論」を『磁場』に、「三島由起夫論」を『伝統と現代』に、「関根正二論」を『ボザール』に発表。その他、『映画芸術』に映画評論や、『噂の真相』に歌謡評論等々。2003年食道癌にて病没。


https://nabesan118.wordpress.com/

20週で240本動画アップ。チャンネル登録400名となりました。IT起業家対談番組「フーテンのグラさん」

【テックジム東京本校】Pythonコース・AIコース・Railsコース(オンライン受講可能)