やっぱ行くならアフリカでしょ。IoT時代を見据えたリープフロッグ経営とは?

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今回の対談動画は、ルワンダでオフショア開発をされているレックスバートコミュニケーションの田中さんです。

田中さんがアフリカ進出したのは2011年。
きっかけはルワンダのコーヒー豆を輸入販売している知人からの紹介で、いまのルワンダ現地法人の社長をやっているアランと出会ったことでした。

収録時、淡路町の社内には数名の日本人以外は全員ルワンダ人でした。
ちょうど4ヶ月の日本研修最終日ということで、明日にはルワンダに戻るそうです。

ピンチこそチャンス。
そんなことも感じた対談でした。

アフリカに見られるリープフロッグ現象とは

リープフロッグ型発展とは、既存の社会インフラが整備されていない新興国において、新しいサービス等が先進国が歩んできた技術進展を飛び越えて一気に広まること。リープフロッグ現象ともいう。 一例として、多くの新興国において固定電話の普及を待たずに携帯電話およびスマートフォンが急速に普及したことが挙げられる。[引用:wikipedia]

日本人のアフリカ進出しているIT起業家と会える機会


・レックスバートのアフリカ進出支援事業
https://www.rexvirt.com/business/africa-consulting/

・アフリカ開発会議
https://www.mofa.go.jp/mofaj/area/ticad/index.html

・トランスフォーム・アフリカ
https://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin09_02000085.html

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